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ナレッジセンスチャットGPT実証実験募集
Generatived
26/3/2 9:00
ナレッジセンス(東京都港区)は、法人や自治体向けのチャットGPTサービス「ChatSense」の実証実験パートナー募集を開始した。このサービスは、簡単な日本語指示でプレゼンテーション資料をAIが生成する機能を提供し、セキュアな環境で利用可能だ。
同社は、ChatSenseの導入企業が500社を超え、東証プライム上場企業も含まれると発表。特に自治体からの関心が高まっており、予算策定前でも「プレゼン資料AI」機能の導入検証が可能になるという。
ナレッジセンスは、自治体での生成AI活用に必要なセキュリティや見積もりの透明性、予算がない状態での無償検証をサポートする。これにより、自治体職員が生成AIの利用可能性を事前に評価できるようになる。
募集は第21期として、日本の行政機関が対象で、上限は5組織。締め切りは3月11日23時59分までとなっている。詳細や応募方法はナレッジセンスのウェブサイトで確認できる。https://chatsense.jp/contact?utm_source=279
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