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ロゴラボが知的財産EXPO 2025で講演

Generatived

25/4/14 12:30

ロゴラボ(東京都中央区)は、2025年4月17日と18日に開催される「すごい知財EXPO2025」に代表取締役の野﨑智裕が登壇すると発表した。このオンラインイベントは、知財業界の最新トピックを共有し、業界の発展を目指すものだ。ロゴラボは、AIとSaaSを組み合わせたブランド許諾管理ツール「ロゴラボ」で、知的財産管理の効率化に努めている。

野﨑氏は、2025年4月18日のセッションで「大手企業が採用するAI x SaaSの知財(IP)保護!国内初のブランド許諾管理ツール」と題した講演を行う。講演では、知的財産やブランド価値を損なう事件の企業への影響や、AIを活用したブランド管理の新しい方法について語る予定だ。ロゴラボの機能や活用事例を紹介し、知的財産の責任者や担当者にとって有益な情報を提供する。

「ロゴラボ」は、企業間のブランドデータと許諾のやり取りを一元化するプラットフォームである。AIを利用したブランド与信チェックやモニタリング機能を備え、業務の効率化とコーポレートガバナンスの強化を実現している。ヤマダホールディングスや翔泳社など100社以上の企業で導入されており、その実績が注目されている。

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