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APコミュニケーションズAI事業化支援参加

Generatived

25/1/16 14:00

エーピーコミュニケーションズ(東京都千代田区)は、日本マイクロソフトが主催する「生成AI事業化支援プログラム」のイベントに参加し、ACS事業部クラウドエンジニアの髙井比文が講演を行った。セッションでは、SOLIZEへの開発支援事例を通じて、AIの活用方法を紹介した。

同社はMicrosoft Azureを用いたシステム導入やプラットフォームエンジニアリングを推進し、その実績が認められている。マイクロソフトのイベント登壇や、Microsoft MVP、Microsoft Top Partner Engineer Awardの受賞歴がある。

また、マイクロソフトのパートナー制度であるMicrosoft AI Cloud Partner Programにおいて、複数のソリューションパートナーとして認定されており、「DevOps with GitHub on Microsoft Azure」のAdvanced Specializationも取得している。

エーピーコミュニケーションズは、ITインフラやネットワークセキュリティの専門家として、システムインテグレーションや内製化支援、自動化サービス、クラウドネイティブの導入支援などを提供している。同社はエンジニアと顧客の満足を目指し、NeoSIerとしての挑戦を続けている。

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