top of page

Generatived(Beta)|生成AIの最新ニュースとトレンドを提供

logo.png

PKSHAと提携AI面接体験向上

Generatived

24/12/23 13:30

PKSHA(東京都文京区)は、タレントアンドアセスメント(東京都港区)と資本業務提携を結んだと発表。2024年12月18日から、対話型AI面接サービス「SHaiN」での候補者体験向上を目指す。PKSHAは自然言語処理技術を駆使し、AI研究開発に注力。今回の提携で人事領域のAI活用を加速させる。

タレントアンドアセスメントは、人材採用の負担軽減を目的とした「SHaiN」を提供。660社以上が導入し、人材採用の効率化に貢献。PKSHAは、自然言語処理と大規模言語モデルを用いたAIソリューションを展開。両社の強みを組み合わせ、SHaiNのアルゴリズム改善により、より高い付加価値のサービス提供を目指す。

SHaiNは、独自の「戦略採用メソッド」を用いたAI面接システム。受検者はいつでもどこでも面接可能で、企業はAIによる評価レポートを活用。2024年11月末で660社以上が導入し、2000社以上の企業が利用する「sonar ATS」とも連携している。

今後、タレントアンドアセスメントとPKSHAは、生成AIを含む技術を活用し、対話型面接の体験向上を図る共同開発を進める。両社は、人とAIの協業による未来型人事の実現に貢献し、AIの社会実装を推進していく。

この記事を共有:

最新のニュース
NTTデータ、FLUXとAI提携強化

NTTデータ、FLUXとAI提携強化

26/6/2 9:00

NTTデータ(東京都江東区)は、AIスタートアップのFLUXと資本業務提携を締結し、5月28日に出資を完了したと発表した。

Google Cloud、AI脅威防御を提供開��始

Google Cloud、AI脅威防御を提供開始

26/6/2 9:00

Google Cloud(米カリフォルニア州)は、AIを活用したサイバー攻撃への対策を強化する新サービス「Google AI Threat Defense」の提供開始を発表した。

みずほFGとNECがAI認証基盤実証開始

みずほFGとNECがAI認証基盤実証開始

26/6/2 9:00

みずほフィナンシャルグループ(東京都千代田区)とNECは、AIエージェントが自律的に金融サービスを利用する「Agentic Finance」時代を見据え、AIエージェント認証基盤「KYA(Know Your Agent)」の共同実証実験を2026年6月から開始すると発表した。

AWS活用で2C2Pが決済基盤とAI強化

AWS活用で2C2Pが決済基盤とAI強化

26/6/2 9:00

2C2P(シンガポール)は、東南アジアの決済プラットフォーム事業の基盤としてAWSを活用し、地域全体で数百万件規模の日次取引を支えるとともに、生成AIを活用したソフトウェア開発の高度化を進めていると発表した。

Copyright © 2024 Generatived - All right Reserved.

この記事を共有:

この記事を共有:

Generatived AI Logo

Generatived は、Generative AIに特化した情報やトレンドをお届けするサービスです。大きく変わりゆく世界の情報を全力でお届けします。

  • Facebook
  • X

フォローをお願いします

言語

最新のニュース
NTTデータ、FLUXとAI提携強化

NTTデータ、FLUXとAI提携強化

26/6/2 9:00

NTTデータ(東京都江東区)は、AIスタートアップのFLUXと資本業務提携を締結し、5月28日に出資を完了したと発表した。

Google Cloud、AI脅威防御を提供開始

Google Cloud、AI脅威防御を提供開始

26/6/2 9:00

Google Cloud(米カリフォルニア州)は、AIを活用したサイバー攻撃への対策を強化する新サービス「Google AI Threat Defense」の提供開始を発表した。

みずほFGとNECがAI認証基盤実証開始

みずほFGとNECがAI認証基盤実証開始

26/6/2 9:00

みずほフィナンシャルグループ(東京都千代田区)とNECは、AIエージェントが自律的に金融サービスを利用する「Agentic Finance」時代を見据え、AIエージェント認証基盤「KYA(Know Your Agent)」の共同実証実験を2026年6月から開始すると発表した。

AWS活用で2C2Pが決済基盤とAI強化

AWS活用で2C2Pが決済基盤とAI強化

26/6/2 9:00

2C2P(シンガポール)は、東南アジアの決済プラットフォーム事業の基盤としてAWSを活用し、地域全体で数百万件規模の日次取引を支えるとともに、生成AIを活用したソフトウェア開発の高度化を進めていると発表した。

bottom of page