Generatived(Beta)|生成AIの最新ニュースとトレンドを提供

レトリバ、AIツール「YOSHINA」に自動名付け機能追加
Generatived
23/10/6 17:58
レトリバ(東京都新宿区)は、分析AIツール「YOSHINA」にChatGPTを活用した自動名付け機能を搭載したと発表した。これまで同製品ではAIによる自動話題分類機能が搭載されていたが、分類された話題が何かについては人による命名が必要だった。しかし、今回の機能追加により、分類された話題に自動で命名できるようになり、人が解釈せずとも話題を把握できるようになったという。レトリバによれば、この新機能により、分析が初めてであったり、業務知見があまりないユーザーでも、何が起こっているか容易に特定できるようになるとのこと。これにより、分析業務の効率化や改善活動の推進が可能となるとしている。また、顧客の声を活用したいが、分析ツールのハードルが高いと感じているユーザーにも利用しやすい機能となるとしている。さらに、レトリバは新機能追加を記念して10月限定のキャンペーンを実施すると発表した。具体的には、「YOSHINA」の初期費用・初期サポート費が無料となるほか、「YOSHINAボット」の初期費用も無料となるとの こと。レトリバは今後も「AI技術で、人を支援する」をミッションに、AI技術を活用したサービスを提供していくとしている。
最新のニュース
steAmがSTEAM人材育成を開始
26/9/28 7:00
steAm(東京都豊島区)は、企業・組織向けの人財育成プログラム『steAm Human Development Program』を本格展開すると発表した。
ウイングアークが帳票導入
26/9/28 7:00
ウイングアーク1st(東京都港区)は、三菱UFJファクターのファクタリング事業においてデジタル帳票基盤『SVF』とデジタルトラスト『Trustee』が導入されたと発表した。
NovaEdgeが提案書診断
26/9/28 7:00
NovaEdge(京都府京都市)は、自治体のプロポーザル案件向け提案書をAIが診断し改善点を提示するクラウドサービス『提案書くんPlus』の提供を開始した。
Copyright © 2024 Generatived - All right Reserved.
ニュース
Generatived は、Generative AIに特化した情報やトレンドをお届けするサービスです。大きく変わりゆく世界の情報を全力でお届けします。
最新のニュース
steAmがSTEAM人材育成を開始
26/9/28 7:00
steAm(東京都豊島区)は、企業・組織向けの人財育成プログラム『steAm Human Development Program』を本格展開すると発表した。
ウイングアークが帳票導入
26/9/28 7:00
ウイングアーク1st(東京都港区)は、三菱UFJファクターのファクタリング事業においてデジタル帳票基盤『SVF』とデジタルトラスト『Trustee』が導入されたと発表した。
NovaEdgeが提案書診断
26/9/28 7:00
NovaEdge(京都府京都市)は、自治体のプロポーザル案件向け提案書をAIが診断し改善点を提示するクラウドサービス『提案書くんPlus』の提供を開始した。






