top of page

Generatived(Beta)|生成AIの最新ニュースとトレンドを提供

logo.png

ソースネクストAI年賀状イラストサービス

Generatived

24/11/29 13:30

ソースネクスト(東京都港区)は、新たなwebサービス「AIパッとイラスト年賀状編」を発表。11月28日より、10回分1,980円、30回分3,980円で提供開始する。このサービスは、AIを活用して簡単にオリジナルの年賀状イラストを生成できる。

同社が採用した「Stable Image Ultra」は、最新の画像生成AI技術を用いている。ユーザーはお題と画風を選ぶだけで、背景透過処理済みのイラストが完成する。筆まめや筆王などの年賀状ソフトにも対応しており、手軽に高品質なイラストを作成できる。

「AIパッとイラスト」は、プロンプト入力が不要で、追加のフリーワードも可能。同じ指示であっても、AIが学習を重ねるため、生成されるイラストは毎回異なる。作成したイラストはクラウド上に保存され、何度でもダウンロード可能だ。

ソースネクストは、AI技術を身近な製品に落とし込むことに注力。同社のAIラボは、文字起こしAI「オートメモ」やAIゴルフデバイス「バーディ・トーク」などを開発してきた実績がある。今回のサービスも、その一環として提供される。製品情報は公式サイトで確認できる。

この記事を共有:

最新のニュース
NVIDIAがNemotron 3 Ultra公開

NVIDIAがNemotron 3 Ultra公開

26/6/8 9:00

NVIDIA(米国カリフォルニア州サンタクララ)は、長時間稼働するAIエージェント向け推論モデル「Nemotron 3 Ultra」を公開した。

MicrosoftがAI開発脆弱性公表

MicrosoftがAI開発脆弱性公表

26/6/8 9:00

Microsoft(米国ワシントン州レドモンド)は、AnthropicのClaude Code GitHub Actionにおいて、AIエージェントがGitHub上の不正入力を処理した際にCI/CD環境の機密情報へアクセスできる脆弱性を発見したと発表した。

Google、AI戦略の最新動向を発表

Google、AI戦略の最新動向を発表

26/6/8 9:00

Google(米カリフォルニア州マウンテンビュー)は、2026年5月に発表したAI関連の主要な取り組みを総括し、エージェント型AIや科学研究向けAIなど幅広い分野で機能拡充を進めたと明らかにした。

Microsoft、AIエージェント脅威分類更新

Microsoft、AIエージェント脅威分類更新

26/6/8 9:00

Microsoft(米ワシントン州レドモンド)は、AIエージェントシステム向け脅威分析フレームワーク「Taxonomy of Failure Modes in Agentic AI Systems」を更新し、新たに7つの障害モードを追加したと発表した。

Copyright © 2024 Generatived - All right Reserved.

この記事を共有:

この記事を共有:

Generatived AI Logo

Generatived は、Generative AIに特化した情報やトレンドをお届けするサービスです。大きく変わりゆく世界の情報を全力でお届けします。

  • Facebook
  • X

フォローをお願いします

言語

最新のニュース
NVIDIAがNemotron 3 Ultra公開

NVIDIAがNemotron 3 Ultra公開

26/6/8 9:00

NVIDIA(米国カリフォルニア州サンタクララ)は、長時間稼働するAIエージェント向け推論モデル「Nemotron 3 Ultra」を公開した。

MicrosoftがAI開発脆弱性公表

MicrosoftがAI開発脆弱性公表

26/6/8 9:00

Microsoft(米国ワシントン州レドモンド)は、AnthropicのClaude Code GitHub Actionにおいて、AIエージェントがGitHub上の不正入力を処理した際にCI/CD環境の機密情報へアクセスできる脆弱性を発見したと発表した。

Google、AI戦略の最新動向を発表

Google、AI戦略の最新動向を発表

26/6/8 9:00

Google(米カリフォルニア州マウンテンビュー)は、2026年5月に発表したAI関連の主要な取り組みを総括し、エージェント型AIや科学研究向けAIなど幅広い分野で機能拡充を進めたと明らかにした。

Microsoft、AIエージェント脅威分類更新

Microsoft、AIエージェント脅威分類更新

26/6/8 9:00

Microsoft(米ワシントン州レドモンド)は、AIエージェントシステム向け脅威分析フレームワーク「Taxonomy of Failure Modes in Agentic AI Systems」を更新し、新たに7つの障害モードを追加したと発表した。

bottom of page