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東京書籍新知育教材発売

Generatived

25/1/21 13:30

東京書籍(東京)は、子供向けの新しい知育教材『しゃべるペンで小学生のうちに覚えておくといいことずかん』を発売した。この教材は、日常単語図鑑と英語の歌を学べる「えいごBOOK」と、役立つ情報が詰まった「大型ポスター型シート」がセットになっている。

セットには、カラフルな152ページのえいごBOOKと、A1サイズの大シート6枚が含まれている。また、充電式のしゃべるペンが付属し、子供たちが楽しみながら英語を学べるように設計されている。充電器も同梱され、A4変型サイズのボックスに入っている。

えいごBOOKには、30のシーンで構成された日常単語図鑑と、36曲の英語の歌が収録されている。また、教養カルタでは、いろはカルタや都道府県、世界の国など17のテーマが取り上げられている。これらのコンテンツを通じて、小学生が多岐にわたる知識を身につけることができる。

東京書籍は、教育と文化を通じた人材育成を目指しており、教科書発行部数が最多の出版社として知られている。デジタル教科書の開発にも力を入れており、教育関連の幅広い事業を展開している。『しゃべるペンで小学生のうちに覚えておくといいことずかん』の詳細は、公式サイトで確認できる。

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