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ZETAとSprocket業務提携発表

Generatived

25/5/8 0:00

ZETA(東京都世田谷区)は、Sprocket(東京都品川区)との業務提携を発表。リテールメディア広告やロイヤルティ向上領域で協力し、顧客体験(CX)の向上を目指す。デジタルネイティブ世代の購買力増加に伴い、ECサイトはUGCやハッシュタグを活用した「コマースメディア」へと進化している。

ZETAは、AI技術を駆使したEC商品検索エンジン「ZETA SEARCH」をはじめ、ハッシュタグ活用エンジン「ZETA HASHTAG」やロイヤルティ向上エンジン「ZETA ENGAGEMENT」など、顧客体験を豊かにする多様なソリューションを提供。Sprocketは、データ分析から施策実行までを一貫してサポートするBPaaSソリューションで、CX改善の「グッドスパイラル」を生み出している。

今回の提携により、ZETAの技術とSprocketのプラットフォームが組み合わさることで、より精度の高いリテールメディア広告とリスティング広告が実現。両社は、新たな価値を提供し、顧客体験のさらなる向上を図る。具体的なサービス内容や導入事例については、後日改めて案内される予定だ。

ZETAの山崎徳之社長は、Sprocketとの提携により、リテールメディア広告とロイヤルティ向上での協力が楽しみだとコメント。Sprocketの深田浩嗣CEOも、ZETAとの協業で顧客体験に新たな価値を創造できることを歓迎している。両社は、今後も顧客とECサイト運営企業にとって有益なサービスを提供し続ける方針だ。

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