top of page

Generatived(Beta)|生成AIの最新ニュースとトレンドを提供

logo.png

キャップドゥーChatwork多言語AI翻訳Bot

Generatived

25/6/2 9:00

キャップドゥー(熊本市)は、Chatwork対応のAI翻訳Bot「kotodoor」を2025年6月から提供する。このBotは、Chatwork上のメッセージをリアルタイムで翻訳し、多言語間のコミュニケーションを支援する。8言語に対応し、異なる言語や文化間の対話を促進することを目的としている。

「kotodoor」は、言葉の壁を越える「扉」としての役割を担う。サービス名は「言葉」と「ドア」を組み合わせた造語で、多様性をつなぐ入口となることを意図している。利用者はBotをチャットルームに追加するだけで、翻訳機能を活用できる。

料金プランは初期費用100,000円からで、月額10,000円のライトプランや月額30,000円のスタンダードプランが用意されている。翻訳回数に応じたプランを選択でき、言語数による追加料金は発生しない。

キャップドゥーは、無料トライアルの事前申込みを受け付けており、6月の正式リリースに先駆けてトライアルを提供する予定だ。同社は、業務改善ツールの導入支援やコンサルティングを通じて、多様性を活かしたチーム作りを支援していく方針を示している。

この記事を共有:

最新のニュース
Metaが育成施策を開始

Metaが育成施策を開始

26/8/24 14:00

Meta(メンローパーク)は、インドにおけるアーリーステージの消費者向けブランドの成長支援を目的とした、3か月間の育成プログラムを開始した模様だ。

Microsoftがクラウドセキュリティ拡張

Microsoftがクラウドセキュリティ拡張

26/8/24 14:00

Microsoft(レッドモンド)は、クラウドワークロード保護プラットフォーム「Microsoft Defender for Cloud」の機能強化を発表した模様だ。

NVIDIA端末用AIモデル発表

NVIDIA端末用AIモデル発表

26/8/21 14:00

NVIDIA(サンフランシスコ)は、ロボティクス向けのエッジAI用世界モデル「Cosmos 3 Edge」を発表した模様だ。

OpenAIが安全機能を公開

OpenAIが安全機能を公開

26/8/21 14:00

OpenAI(サンフランシスコ)は、ZDR対応顧客向けに単一のセッションを超えた不正検知を可能にする新機能「Private Safety Processing」のプレビューを開始した模様だ。

Copyright © 2024 Generatived - All right Reserved.

この記事を共有:

この記事を共有:

Generatived AI Logo

Generatived は、Generative AIに特化した情報やトレンドをお届けするサービスです。大きく変わりゆく世界の情報を全力でお届けします。

  • Facebook
  • X

フォローをお願いします

言語

最新のニュース
Metaが育成施策を開始

Metaが育成施策を開始

26/8/24 14:00

Meta(メンローパーク)は、インドにおけるアーリーステージの消費者向けブランドの成長支援を目的とした、3か月間の育成プログラムを開始した模様だ。

Microsoftがクラウドセキュリティ拡張

Microsoftがクラウドセキュリティ拡張

26/8/24 14:00

Microsoft(レッドモンド)は、クラウドワークロード保護プラットフォーム「Microsoft Defender for Cloud」の機能強化を発表した模様だ。

NVIDIA端末用AIモデル発表

NVIDIA端末用AIモデル発表

26/8/21 14:00

NVIDIA(サンフランシスコ)は、ロボティクス向けのエッジAI用世界モデル「Cosmos 3 Edge」を発表した模様だ。

OpenAIが安全機能を公開

OpenAIが安全機能を公開

26/8/21 14:00

OpenAI(サンフランシスコ)は、ZDR対応顧客向けに単一のセッションを超えた不正検知を可能にする新機能「Private Safety Processing」のプレビューを開始した模様だ。

bottom of page