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トルビズオン大野城AI塾開催通知

Generatived

25/6/18 9:00

トルビズオン(福岡市中央区)とこころからだあんしんラボ(大野城市)は、生成AIを政策・議会活動に活用する勉強会「大野城AI塾<仮>」を6月30日に開催する。初回は「地域政策×AI」をテーマに、議員や自治体職員、民間が協力し、政策現場でのAI活用を探求した。

前回の勉強会では、参加者がChatGPTを使い、議事録の要約やアイデア出しに挑戦。参加者からは「仕事で使える」との声が多数上がり、第二回の開催が決定。大野城市だけでなく、周辺自治体の議員にも参加を呼びかけている。

今回のプログラムでは、AIの最新情報と政策現場での活用ノウハウを共有。地元企業の実践事例紹介や参加型ワークショップを通じて、「AIで描く“こんなまちになったらいいな”」をテーマに議論を深める予定だ。

参加対象は大野城市及び周辺自治体の議員・自治体職員、AIに関心のある民間人。定員は20名で、参加費は無料。申込はオンラインフォームから受け付けており、問い合わせはこころからだあんしんラボが受け付けている。大野城発の「生成AI×政策」ムーブメントに注目が集まっている。

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